C-SRET [簡易帳票作成支援ツール]
C-SRET [簡易帳票作成支援ツール]

簡単お手軽!
簡易帳票作成支援ツール C-SRET

帳票を作成したいけれど、プログラム作成を外部に依頼する工数が無い!
CSVデータをEXCELの一覧表にする時に、毎回作り直すのが面倒!

こんなことがお困りではありませんか?
C-SRET [簡易帳票作成支援ツール] お客様がEXCELで自由に帳票レイアウトを作成して頂く事により、
簡単に一覧表が作成できます。

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簡易帳票作成支援ツール
C-SRET の特徴

一覧表、単票、クロス集計(合計表)形式を作成できます。

入力データ(CSVデータ)、雛形EXCEL、出力EXCELのフォルダ指定が可能。

一度定義した内容を保存することが出来ます。(プロジェクトの保存)

保存することにより次回から定義しなおす必要がありません。

入力データの有効開始行を指定することが出来ます。

ヘッダを出力している場合、実際のデータがどの行から必要かを指定できます。

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簡易帳票作成支援ツール
C-SRET の概要

C-SRET [簡易帳票作成支援ツール]の概要イメージ

ご用意して頂くもの

帳票作成の入力データ(CSV形式)
EXCELで作成した帳票レイアウト (一覧表・単票作成時のみ)

帳票別種類機能

1) 一覧表形式 … 明細印刷を行い合計印刷を行う一覧表

 読み込みデータのソート機能
 ブレイク項目の指定による合計と総合計の印刷(1項目のみ)
 合計項目の指定(複数項目指定可能)

2) 単票形式 … 給与明細書の様な、一人分のデータで1頁を印刷する形式

 読み込みデータのソート機能

3) クロス集計形式 … 明細不要の合計票、2次元マトリックスの合計表を印刷する形式

 帳票定義項目(印刷する明細ヘッダのタイトルとなります。)
 縦軸項目の指定
 横軸項目の指定
 データ項目(合計を取りたい項目を指定します。)
 計算方法の指定(データ項目の求める内容を指定します。)
 (合計、平均、データ件数、最大、最小、積、数値の個数)

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簡易帳票作成支援ツール
C-SRET のシステム要件

機能制限について

機能名 制限事項 内容 備考
一票表/単票 帳票の行数制限 Excel2003の最大行数に準じる65,536行を超える場合は、エラーとする。  
クロス集計 入力データ最大行 ●Excel2000,Excel2003の場合、Excel2000の最大行数に準じる65,536行を超える場合は、エラーとする。

●Excel2007の場合、Excel2007の最大行数に準じる1,048,576行を超える場合は、エラーとする。
入力データはクロス集計前に入力データをワークシートに展開する為、入力データ件数での制限を設定する。
単票 雛形Excelの必須指定事項 単票用雛形Excelの頁最終行とする行に、$$ENDの文字を記述する。 利用者による単票用雛形Excelについて1頁とする範囲(最終行に「$$END」)の明記が必要となる。

動作環境

■動作保証環境について
初期リリース(2010年6月)時点においては、表の動作保証環境欄に○印が記載されている環境についてのみ動作保証します。
(下記の動作保証環境以外は、必要に応じて適宜対応を行います。)

※パソコンについてはお客様でご用意をお願い致します。

OS EXCEL 動作保証環境
Windows XP EXCEL 2000
EXCEL 2002
EXCEL 2003
EXCEL 2007
Windows Vista EXCEL 2000 動作未検証
EXCEL 2002
EXCEL 2003
EXCEL 2007
Windows 7 EXCEL 2000
EXCEL 2002
EXCEL 2003
EXCEL 2007

製品価格

C-SRETの製品価格等については、下記の電話番号にお問い合わせ、資料請求をお願いいたします。

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製品カタログ

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